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2014.06.26 THU - 動画ブログ

死に至る病は絶望である キルケゴール 感想 希望も絶望もその人が見つける

19世紀の哲学者キルケゴールはこう言いました。死に至る病は絶望である、と。死に至る病はガンでも、糖尿病でも、心筋梗塞でも無い。絶望なのです。精神が先に死んでから身体死ぬ。では、現代の絶望って何だろう?そして希望とは何か?と言うことについて語りました。

死に至る病は絶望である キルケゴール 感想 希望も絶望もその人が見つける
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清水 有高Yukou Shimizu

ビ・ハイア株式会社 代表取締役

一月万冊 清水有高(しみずゆうこう)滋賀県出身。元不登校児、母子家庭育ち。ビ・ハイア株式会社代表取締役。滋賀県立大学人間文化学部卒業。ベンチャー役員、上場企業役員などを経験しコーチ、投資家、経営者として活動中。東京大学を始め各種大学でも講演多数。コーチングと読書を経営に活かし営業利益1億円以上、自己資本比率70%の会社を経営。8年間でスタッフ1人あたりの営業利益を100倍以上にする。

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